本日(2015.06.11)は東京都中央区築地、築地場内市場魚河岸横丁8号館にある米花さんにお邪魔しました。
高はしさんをでると………
あれ!?米花さんに列がない!
覗いてみると客席には、アジア圏内でも有名なジローさんが一人スマフォをいじっております。
とりあえずお店をパスして天房に向かおうとしたんですが、「迷ったら全部食え!」のお言葉通りお店に舞い戻り入ることにします。
お酒を飲んでいるお客さんはお断りすることがありますみたいな張り紙がありますが、酔った勢いで入ります。
「お願いできますか?」と伺うと、「いらっしゃ~い。ここに座って。」と席を促されます。
「なんにいたしましょう?」っと聞かれ、予備知識ではジローさんがメニューを決めると聞いていた私は面食らって思考停止…。かなり焦って「いやぁ~、初めてなもので、分かりません。」っと言うと「海鮮丼イチー」っとオーダーが入ります。
「ビールください。」とは言えない気の弱い私…
築地ブロガーのお歴々でよく見かける烏龍茶に漬物。
そして噂に違わずの海鮮丼。
フォークとナイフは出てこないので、箸でいただくことにいたします。
1軍はアワビにボタンエビ、蝦蛄に中トロにホタルイカ。
軽めの酢飯に寝かせたネタに、鮮度が命のネタ。
ボタンエビは海辺で食べるような磯臭さ皆無のもの、殻までバリバリ食べたくなるくらいです。
青柳も磯臭さがなく、歯ごたえと風味が味わえるもの、アワビの肝の旨さも舌説しがたいものでした。
そして私のお気に入りはいくら!商業的な味ではなかったですね。旬に生でいただきたいと切実に思いました。
ご馳走様でした。
海鮮丼と格闘している最中に中国圏の方々が店にどんどん入ってきます。
流暢な中国語で、並ぶ経験のない中国人に、並ぶ教育をするジローさんでした。
しかし築地ブロガーのお歴々は、こちらのお店をベースに食べ歩いておりますが、私はこちらの海鮮丼でお腹一杯、次は考えられなくなりました。
私は築地ブロガーには向かないようです…。
米花
東京都中央区築地5-2-1 築地市場 8号館
03-3541-5670
営業:未確認
定休日:水、日、祝日(築地市場に準ずる)
市場で海鮮丼@米花(築地市場場内)
築地市場本日(2015.06.11)は東京都中央区築地、築地場内市場魚河岸横丁8号館にある米花さんにお邪魔しました。
高はしさんをでると………
あれ!?米花さんに列がない!
覗いてみると客席には、アジア圏内でも有名なジローさんが一人スマフォをいじっております。
とりあえずお店をパスして天房に向かおうとしたんですが、「迷ったら全部食え!」のお言葉通りお店に舞い戻り入ることにします。
お酒を飲んでいるお客さんはお断りすることがありますみたいな張り紙がありますが、酔った勢いで入ります。
「お願いできますか?」と伺うと、「いらっしゃ~い。ここに座って。」と席を促されます。
「なんにいたしましょう?」っと聞かれ、予備知識ではジローさんがメニューを決めると聞いていた私は面食らって思考停止…。かなり焦って「いやぁ~、初めてなもので、分かりません。」っと言うと「海鮮丼イチー」っとオーダーが入ります。
「ビールください。」とは言えない気の弱い私…
築地ブロガーのお歴々でよく見かける烏龍茶に漬物。
そして噂に違わずの海鮮丼。
フォークとナイフは出てこないので、箸でいただくことにいたします。
1軍はアワビにボタンエビ、蝦蛄に中トロにホタルイカ。
軽めの酢飯に寝かせたネタに、鮮度が命のネタ。
ボタンエビは海辺で食べるような磯臭さ皆無のもの、殻までバリバリ食べたくなるくらいです。
青柳も磯臭さがなく、歯ごたえと風味が味わえるもの、アワビの肝の旨さも舌説しがたいものでした。
そして私のお気に入りはいくら!商業的な味ではなかったですね。旬に生でいただきたいと切実に思いました。
ご馳走様でした。
海鮮丼と格闘している最中に中国圏の方々が店にどんどん入ってきます。
流暢な中国語で、並ぶ経験のない中国人に、並ぶ教育をするジローさんでした。
しかし築地ブロガーのお歴々は、こちらのお店をベースに食べ歩いておりますが、私はこちらの海鮮丼でお腹一杯、次は考えられなくなりました。
私は築地ブロガーには向かないようです…。
米花
東京都中央区築地5-2-1 築地市場 8号館
03-3541-5670
営業:未確認
定休日:水、日、祝日(築地市場に準ずる)
市場で海鮮丼@米花(築地市場場内)
築地市場本日(2015.06.11)は東京都中央区築地、築地場内市場魚河岸横丁8号館にある米花さんにお邪魔しました。
高はしさんをでると………
あれ!?米花さんに列がない!
覗いてみると客席には、アジア圏内でも有名なジローさんが一人スマフォをいじっております。
とりあえずお店をパスして天房に向かおうとしたんですが、「迷ったら全部食え!」のお言葉通りお店に舞い戻り入ることにします。
お酒を飲んでいるお客さんはお断りすることがありますみたいな張り紙がありますが、酔った勢いで入ります。
「お願いできますか?」と伺うと、「いらっしゃ~い。ここに座って。」と席を促されます。
「なんにいたしましょう?」っと聞かれ、予備知識ではジローさんがメニューを決めると聞いていた私は面食らって思考停止…。かなり焦って「いやぁ~、初めてなもので、分かりません。」っと言うと「海鮮丼イチー」っとオーダーが入ります。
「ビールください。」とは言えない気の弱い私…
築地ブロガーのお歴々でよく見かける烏龍茶に漬物。
そして噂に違わずの海鮮丼。
フォークとナイフは出てこないので、箸でいただくことにいたします。
1軍はアワビにボタンエビ、蝦蛄に中トロにホタルイカ。
軽めの酢飯に寝かせたネタに、鮮度が命のネタ。
ボタンエビは海辺で食べるような磯臭さ皆無のもの、殻までバリバリ食べたくなるくらいです。
青柳も磯臭さがなく、歯ごたえと風味が味わえるもの、アワビの肝の旨さも舌説しがたいものでした。
そして私のお気に入りはいくら!商業的な味ではなかったですね。旬に生でいただきたいと切実に思いました。
ご馳走様でした。
海鮮丼と格闘している最中に中国圏の方々が店にどんどん入ってきます。
流暢な中国語で、並ぶ経験のない中国人に、並ぶ教育をするジローさんでした。
しかし築地ブロガーのお歴々は、こちらのお店をベースに食べ歩いておりますが、私はこちらの海鮮丼でお腹一杯、次は考えられなくなりました。
私は築地ブロガーには向かないようです…。
米花
東京都中央区築地5-2-1 築地市場 8号館
03-3541-5670
営業:未確認
定休日:水、日、祝日(築地市場に準ずる)
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