台湾を散策していると、こんな屋台をよく目にする。
フルーツの量り売り!?切り売りの屋台である。
1種類大体40元ってところか!?
一日の〆にフルーツとビール。
これで明日も飲めるかな!?なんて考える。
ちなみにトマトには何か挟んである。これがまたうまい。
さくさくで軽いので、飲んで食った後のつまみに最高であった。
南国だからどんなフルーツでも食べられない時期は少ないんですが、やっぱり旬が美味しいですね。
ちなみに前回の訪台の時気に入ったのは釈迦頭をまるまる一個買って、粒を一個ずつ外して食べるのにはまっていました。
場所によってはいちごに練乳をかけてくれたりする。
しかも大量!?
そしてこちら!?
世界三大果実チェリモヤ!?
食べてみても似た感じである。
調べてみたら、鳳梨釋迦(アテモヤ)というそうである。
釈迦頭とチェリモヤの交配種らしい。
釈迦頭は甘さが強いのだが、アテモヤはそれに酸味を加えたような感じかな!?
チェリモヤはさらに苦味も入っている感じだった気がする。
まあとりあえずおいしいフルーツです。
ぜひお勧めです。
アテモヤ@ウキペディア







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