本日は埼玉県さいたま市南区白幡にある秋月さんにお邪魔しました。
定型文
”
現在ブログの整理をしております。
なぜか公開せずに眠っていたエントリーを呼び起こしていたりしますので、ご注意ください。
取り扱っている題材が題材だけに、もしかしたら存在しないものも…。
訪問の際はご確認ください。
”
この通りを通るたびに気になっていたお蕎麦屋さんにやっと伺う機会に恵まれました。
営業時間は不明だが、どうやら通しでやっているみたいなので、昼酒を蕎麦屋で楽しむにはもってこいっぽかったんですが、なぜか入るのは初めてである。
関東風暖簾をくぐると。
昭和な雰囲気が展開されております。
店内テーブルに小上り。
小上りは使用できない感じだったので、本日はテーブルを陣取ります。
スポーツ新聞に灰皿が泣かせます。
(訪問日はスポーツ新聞の内容でご察しください…。)
最近見なくなった献立表をしみじみ眺め。
机上のメニューで昼飯の構成を考えます。
ラーメンにたぬき丼、きつね丼と私の琴線を震わせるメニューがたくさんありますねぇ~。
昼呑みがメインかと思ったら、おつまみはそう多くない模様。
常連になったらいろいろ作ってくれるのかしらん!?
とりあえずラーメン。
純和風だしの優しい味わい。麺が柔目なのもノスタルジック食堂の証。
具はチャーシューになるとシナチク海苔にさやいんげん。
そしてたぬき丼。
お新香小鉢味噌汁のついた豪勢なもんです。
刻んだナルトが入っているのも好印象です。
調子づいておかめそばもお願いしました。
ラーメンとは好対照の濃い目の味付け。
なんとなく顔に見えますかね!?
ずずっとやっつけて、あっという間にご馳走様でした。
やっぱ蕎麦前をやらないと寂しいですね。
蕎麦は一杯やってから手繰りたいものです。
あまりにも懐かしいので消すに消せない画像。
怪我をしっかり治して横綱の重責を果たしてもらいたいものである。
秋月
048-864-6123
埼玉県さいたま市南区白幡4-12-27
営業
定休
















コメント