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訪問時(2014年4月)の情報です。現在の状況は事前にご確認ください。
台湾と言えば屋台である。
台湾の物価は日本とそう変わらないのだが、食べ物はやたらと安い。
その印象を与えるのが屋台である。
どこに行ってもあるし、夜市は屋台街なのである。
そのため屋号とか分からないので、ずらっと写真を並べます。
その印象を与えるのが屋台である。
どこに行ってもあるし、夜市は屋台街なのである。
そのため屋号とか分からないので、ずらっと写真を並べます。

メイン通りに屋台があって、脇道にテーブルがある屋台。

魯肉飯。
2歳児のお気に入り。小ぶりなどんぶりなので一人前食べる勢いです。
卵をつけるのが一般的なのかな!?
注文するのが難しかったです。

乾麺。
汁がない麺を言うみたいですね。
魯肉飯と同じものがかかっていました。

空芯菜(ほうれん草!?)の炒め物。
こちらもやぱり
魯肉飯と同じものがかかっていました。

屋台ではないかな!?

ビールを売っている店舗は少ないので、コンビニや雑貨屋さんで購入してから店に入ります。

臭豆腐。
臭みはありますが美味しいですよ。
酢漬けのキャベツもいいつまみです。

鶏肉の団子が入ったスープ。

なんとなく分かるのですが、読めないので注文できないメニュー。
やはり中国語を勉強したいと思う。

魯肉飯と豚のモツ。

豚のモツのスープも出てきてしまいました。
ホルモンは焼くって意識はないのかな!?
煮てもボイルしても美味しいんですけど、やっぱり焼いて食いたいな。

こちらの屋台も素敵でした。

左側は2歳児に食べさせなさいとサービスしてくれました。

ご飯の上に油揚げと青菜の湯通しが載せてありたれがかけてありました。
ご飯は五穀米みたいな感じでした。
子供がモリモリ食べていました。

まあ具は同じで麺が入っていました。
台湾では「商売なのに大丈夫かな!?」って思うくらい子供がいろんなものもらってました。
ビールさえいろんな所で売っていれば最高な国なのにな!?
大好きです台湾料理。




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