市場で鰻、お新香、冷奴@天末食堂202207(名古屋市中央卸売市場本場・熱田区)

愛知県市場

本日(20220723土)は愛知県名古屋市熱田区川並町、名古屋中央卸売市場本場にある天末食堂さんにお邪魔しました。
本場(名古屋市中央卸売市場)by名古屋市HP
実は先日魚源さんがお店を閉めてるって話を聞きまして…、早く再開することを祈っております。

せっかくの夏!皆さん柳橋中央市場へGO!GO!魚源さんで本物の名古屋メシをいただきましょう!!
魚源さんが閉まっていてもホームはやっぱり柳橋中央市場のアタクシ。
とりあえず野菜畑を見に行きます。

なぜ?名古屋駅前に突如現れた「野菜畑」が消えた 市の担当者「植えた本人と会えまして」スイカは収穫まで待つbyFNNプライムオンライン

天末食堂(2022年7月):次はお花畑になるみたいですね

次はお花畑になるみたいですね。

天末食堂(2022年7月):野菜畑はスイカの収穫で終了だそうだ

野菜畑はスイカの収穫で終了だそうだ。
名古屋は平和です。

天末食堂(2022年7月):そんな訳で久しぶりのソロでの柳橋中央市場

そんな訳で久しぶりのソロでの柳橋中央市場。
魚源さんが閉まってると子供の楽しみが減るんですよね。旬の食材を購入し、家で食べるだけでも立派な食育なんですが、時間的にも食事の時間を守らせたいし、いろいろな調理法で飯を食わせたい親心です。
なんと言っても小食の真ん中がご飯を一膳食べる店は日本全国で魚源さんだけなんですよね。

天末食堂(2022年7月):閉まっていると知りながらお邪魔する魚源さん

閉まっていると知りながらお邪魔する魚源さん。

天末食堂(2022年7月):早く再開されることを祈っております

早く再開されることを祈っております。

天末食堂(2022年7月):そんな訳でハシゴ市場

そんな訳でハシゴ市場。
名古屋市中央卸売市場本場に来ました。
っが、ブロガーとして同じ店に通い続けるってのは………、好きなんですよね…。

柳橋中央市場なら「魚源」、名古屋市中央卸売市場であれば、ソロなら天末食堂、家族と共にであれば「いちます」って感じになってますね…。名古屋市中央卸売市場北部市場なら「喫茶グリーン」、「喫茶一陽」、「しのだ」ですなぁ~。
ブロガーとして………。

天末食堂(2022年7月):ナニワトモアレ

ナニワトモアレ。
先日訪問時も気づいていたんですが、コロッケパン始めましたの張り紙。

天末食堂(2022年7月):これですね♪

これですね♪
実は天末食堂さんはテイクアウトをしていないので、テイクアウトに続く新たな試みですな。アタクシが通うとなると家族へのお土産は必須。テイクアウトの充実を望んでおります。
今ブログを認めながら、「なぜ購入しなかった!」か未だに悔やんでおります。次回訪問時には必ず購入しよう。

天末食堂(2022年7月):天末食堂の暖簾をくぐったら、とりあえず保冷庫の上に並ぶお惣菜

天末食堂の暖簾をくぐったら、とりあえず保冷庫の上に並ぶお惣菜を確認。
ビールかお酒。頼んだことはありませんがワインもあるそうです。
お惣菜を選んだら、壁に張り巡らされたレギュラーメニューを頼んで待つって感じです。

お惣菜はランチに向けてのものらしく、9時くらいから並び始めるのかな!?アタクシは7時前後にお邪魔するので、いつも天末大将のインスタを見て「もう一回行こうかな!?」なんて思っております。
この日は奇しくも土用丑の日。いつものポークと卵は無く、鰻が並んでおりました。
そんな訳で本日の一発目。

天末食堂さんは机上に基本調味料が多数並んでおり、特殊なシーズニングをお願いしても結構出してくれるんですが、なんとなく山椒は注文しづらく、素の鰻でいただきます。
鰻には漬物が無きゃいけないのは古来から教え。

天末食堂(2022年7月):鰻で一息ついたら、冷奴をお願いする

鰻で一息ついたら、冷奴をお願いする。
「生姜とネギを付けてもいいですか?」との問いには、あーもうーもなく同意する。
豆腐は年を取るたびに好きになりますな。

天末食堂(2022年7月):何があったか覚えておりませんが、この日はこれにて終了

何があったか覚えておりませんが、この日はこれにて終了。
コロッケパンを購めなかったことを未だに後悔しております。

天末食堂の訪問履歴

▶ 本場で朝ごはんなら、お食事処 一力(日替り定食)、いちます(刺身と煮魚の定食)、天末食堂(朝2時半から)、喫茶白鳥。場外の大名古屋食品卸センターにはにぎりたて日比野店や焼魚専門 太市食堂も。
▶ 北部市場・柳橋中央市場もあわせて、名古屋の市場めしまとめに市場ごとに載せています。

店舗情報

天末食堂
愛知県名古屋市熱田区川並町2-22 名古屋市中央卸売市場本場(2025年4月に場内の中央管理棟1階へ移転)
電話:052-682-4706
営業:2:30〜13:00、定休:水・日(市場の休市日に準ずる)
※訪問時の情報です。営業時間などは変わることがあります。

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